「絶対に触れるな!事故したら460市町村を廻っていただくきます」という張り紙と無防備なケーブルがあったけど、あまりにも恐ろしすぎるのでは?「けしからん技術だな」 - Togetter

https://togetter.com/li/1918926

【注意】本まとめは最後までお読みください

最後まで読むと分かる。

画像の元記事

ロシアの自由な通信を守る「とりで」が筑波大学にあった 月間100万人がアクセス:朝日新聞GLOBE+
https://globe.asahi.com/article/14673943

https://twitter.com/awazikat5250/status/1549719121323249664 より

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特に我々が誇りに思っているのは、これが実験システムであるということです。ダークファイバーとか、自分たちでLGWANのネットワークと中継網をつないだんだけれども、今日もこの1本のファイバーに7万人分が流れていて、「これが切れると全部止まるぜ」みたいなスリルも満点です。

こういう楽しさが、昔はどこにでもあったのが、最近なんでも安定、安定って冗長になって、その冗長のプログラムが実は原因で余計不安定になっていたりする。これはおかしくなったらパッと直せる仕組みを作っているので、実はこのほうが結果的にいいんですよ。

これは分かるなぁ・・・。
曲解して「とりあえず動けばいいんだよ」みたいな感じに捉えてほしくはないけど。
絶対に落ちないようにとやりすぎた結果、絶対に触れないようになってしまうようなこともあるなぁ。

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